2010年01月20日

バイオ・ノーマライザー BIO NORMALIZER パパイヤ発酵食品

パパイヤ(パパイア papaya)とは、パパイア科パパイア属の常緑小高木です。その果実も「パパイア」といいます。メキシコ南部を原産とする常緑性の小高木で、現在では多くの熱帯の国々で栽培されており、日本では、沖縄などで人家の庭に自生しています。まっすぐに伸びた茎の先に大きな葉が集中しており、樹高は約1mに達し、長い葉柄があり、葉はやや掌状に大きく切れ込みが入っています。葉質は薄くて柔らかい。花は茎の先端近く、葉の下側に出る。通常は雌雄異株で、雄花は長い花序になって垂れ下がっています。果実は食用にされ、生果や乾燥させた果実は一般に流通しています。この「パパイヤ」発酵食品などが近年、私たちの健康に大きく貢献する成分であることがわかってきました。現在では、多くの健康志向の方が待ち望んだ健康食品(サプリメント)や美用品の素材としても注目を集めています。バイオノーマライザーは特にストレスの多い現代人や中高年のお悩みをお持ちの方々に是非お奨めしたい健康食品です。 *規定により「パパイヤ」サプリメント・健康食品の効果・効能などにつきましては記述していません。

パパイヤ発酵食品 バイオ・ノーマライザー BIO NORMALIZER



[名  称]パパイヤ発酵食品
[原材料名]カリカ・パパイヤ、食用酵母、デキストロス ※保存料、甘味料、着色料は一切使用しておりません。
[内容量]90(3g×30包)
[販売元]株式会社三旺インターナショナル
[召し上がり方]1日1スティックを目安に、就寝前の空腹時に唾液で溶かしてお召し上がり下さい。
[保存上の注意]冷暗所に保存すること。

パパイヤ研究の第一人者、大里 章博士によって1969年に開発・発明に成功されました。主原料はフィリピン原産の熱帯食用植物のカリカ・パパイヤの未熟果を使用しています。独自で発見した微生物AKIRA株を微生物発酵媒体などを培養基として限りなく自然の環境に近い雰囲気で発酵・成熟させた顆粒状の食品です。製造過程において有効成分の抽出・精製といった化学工程を一切排除し、限りなく自然に近い条件で作られているので、製造ロットにより色、味、香りに違いが生じることがありますが、有効性に全く変わりなく、この事が限りなく自然に近い特徴です。
AHCC がん



posted by mairomairomairo at 20:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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